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感謝と期待を込めて

今日は川崎フロンターレにとって、とても大切なゲームとなりました。

今日は、川崎フロンターレの躍進の柱であった関さんとのお別れのゲームです。

そして、その躍進を縁の下で支えつづけたツトさんの指揮官デビューの日です。


今日も何時ものように10th記念ビックフラッグを選手入場時に掲出したいと思います。
気持ちを何時も以上に込めて。


関さんへの感謝とツトさんへの期待を込めて。

これからも、川崎フロンターレは走り続けていきます。
それをこれからも皆の力でサポートしてきましょう。

with Frontale


10th記念ビックフラッグ 樋口


埼玉2連戦

おはようこざいます。昨日の悪夢の試合から一夜明け、まだショックをうけている内田です。
ちなみに超〜久々に投稿させていただきます。10周年のほうは、僕が仕事やプライベートで等々力に行けない時に若手常任が増えて初期から活動している僕嬉しいじゃないですか、最初は、一般が5人と華族メンバーでやっていた記憶があります。後最近、フラッグを一般の人がもって上げる。これもいいじゃないですか。んで試合のほうは、後半グタグタただ、ロスでうちのほうがコーナーにスタジアム全体で盛り上がりした。ただ決められず、90分全力で戦って次につなげる試合をしてほしかったっていうのが僕の気持ちです。次回はナビ柏戦。3年間応援してはじめて行くスタジアム。その日はミーハーになってしまうかも(笑)ブルスタゾーンでめ最近盛り上がってきています。また点がはいったときは、モッシゅしている内田からの投稿(超長文)でした。

ちなみにホームでは当日スタッフ、常任募集中〜一緒にビックフラッグをあげてみませんか?

悔しい

スタッフの細谷です。
足の負傷により掲出にはほぼ参加してないのに書いてます(笑)
お許しください。


ジェフ千葉戦、残念な結果になりましたが下を向く必要は全く無いと思います。
若手選手が懸命さをアピールしてくれたし、最後までトーナメント進出の可能性を残して戦ってくれました。

この悔しさは来期に必ず繋げられるし、足りない「何か」が今回のナビスコで見えたのではないでしょうか??
下を向いてる暇はありません。
勝つだけがサッカーではない、時に喜び抱き合い、時に傷つき悲しみ、全てをわかちあっていくのがサポーター。
苦しい時、あと一歩を乗り越えられるように、フロンターレを強くするのは私たちサポーターです。
まだリーグ戦、ACL出場権、天皇杯と残ってます。

私は今、自分に出来る事は何か??
選手が中断期間のキャンプで変化すると信じ、私なりに考えて行動しようと思います。
フロンターレを強くするのは私達です。
まずは1試合1試合を大切に。

1つ1つを着実に。

新潟戦、ビッグスワンで勝つことでまた1歩進みます。

来れない仲間1人1人の分のためにも。

元旦に「いいシーズンだったね」って言えるように。

1つでも上を目指して!!

函館キャンプ行ってきました!

スタッフの奥田です。先週末14・15日に、函館キャンプの見学に行って参りましたので、ご報告したいと思います。
IMG_0425.JPG
ほぼ毎年個人的に訪問を続けて、今回で3回目になります。何度も行ってしまっているのは、この余りに気持ち良い環境の中で芝生に寝転んで癒されると共に、選手達のがんばっている姿から元気をもらえるから。今年も天気に恵まれ、気持ち良い練習見学になりました。
合宿も初日のため、フィジカルトレーニングを中心とした練習メニュー。でも、見学最後の日曜日の最後には、二日目にして紅白戦も。声も出てて、緊張感のある良い雰囲気でしたよ。


さて、今回の訪問には大事な目的がありました。それは、この写真の「9」の文字に関すること。実はこの文字、我那覇選手がドーピング問題の裁定で勝利した直後の試合、ナビスコ杯vs札幌戦にて掲出した、ユニ型に取り付けられていた胸番号です。普段の「12」を布で隠し、その上からこの「9」を貼り付けて、我那覇選手へのエールを送くりました。
あの試合では、その甲斐あってか、我那覇選手の得点で勝利!そして、その後ご自身のブログで、「ユニ型の9番がうれしかった」と、書いてくれてました。そんな風に気持ちを表してくれたことが、スタッフにとって、どんなにうれしいことだったか!と言うわけで、そのお礼を言うこと、そして、この9番にサインをもらうことが、大きな目的となりました。

コンタクトを取ったのは、午後練習の後。選手バスの前に陣取って、サインを待つ人の列へ。引き上げてくる他の選手には申し訳ないなと思いつつも、我那覇選手を待ちました。
サポーター歴は長いものの、今だに選手にコンタクトを取るときは緊張してしまう私です。でも、無事お礼をお伝えし、「9」にサインをいただくことができました。「これユニ型の9番です」と話すと、「おぉー!」と驚きの声。最後、がっちりと握手をしてお別れしました。この件、実はスタッフの仲間にも初報告です。喜んでくれるかな?>常任スタッフのみんな

私達10thビッグフラッグスタッフは、今後もこんな風に自分達も楽しみながら、ビッグフラッグの活動を通じて、選手へのエールを送り続けたいと思います。皆さん、是非ともご協力よろしくお願いします。

頼もしい助っ人達

以前の当Blogのエントリーで、「最近掲出が上手く行くようになった」理由があると書きました。
あれから随分と日が経ってしまいましたが、その理由を披露したいと思います。

現在、10th記念ビックフラッグはホームゲームの際に黄色いビブスを着た15名の「常任スタッフ」を中心に活動をしています。
「常任」とは言っていますが、それぞれの仕事や学校や個人的な都合で毎試合全員がスタジアムで活動をしているわけではありません。
平均的には10名程度が掲出活動に参加しています。

ただ、78m×15mの巨大なビックフラッグを10名程度で運搬・掲出・片付けを速やかに行えるわけがありません。
実は、毎試合頼もしい「助っ人」がビックフラッグに関わってくれているんです。
「助っ人」達は現在総勢14組。
御父さんと息子さん、家族総出で参加してくれる方。
ご夫婦で参加してくれる方。
中学生・高校生もいます。
もちろん、Cool?な大人もいます。
常任に対してサブメンバーと呼ばせて頂いていますが、もっと相応しい呼び名がないか思案するほどの活躍ぶりです。

サブメンバーには試合当日から数日前に参加のお誘いメールを出し、参加の意思を確認させてもらっています。
それぞれのご都合に合わせて参加いただいているのですが、多くの方が「人数足りていないのなら、遠慮なく言ってください」と仰ってくれています。
皆さん、常任メンバーよりもビックフラッグへの思い入れが強くなっているような気がする今日この頃。
アウェースタジアムでのユニホーム型フラッグの掲出にも参加いただいています。
本当に感謝しています。

そんな、サブメンバーと呼ぶことも躊躇してしまう熱い人たちと、当日参加をしてくださる当日メンバー、そして、毎試合バックスタンドに陣取り、ビックフラッグの掲出に協力してくださる多くのサポーターのおかげでビックフラッグは運営されています。
皆さんの力で作ったビックフラッグを多くの方と共に掲出できることは、本当に幸せなことだと思っています。

今後も、それぞれのスタンスでのビックフラッグの活動に参加していただければと思います。
常任メンバー・サブメンバー・当日メンバーについては随時募集しています。
「来る人は拒まず」と敷居を低くしてお待ちしています。
気軽に黄色いビブスを着た常任スタッフに声をかけてください。
よろしくお願いします。

10th記念ビックフラッグスタッフ 樋口

10周年ビッグフラッグとは

10周年記念ビッグフラッグは、川崎フロンターレ10周年を記念して、サポーターの募金で作成された横78m、縦15mの日本最大級のビッグフラッグです。
この10周年記念ビッグフラッグは、サポーター有志のスタッフによって運営されています。

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